# 品質管理

タスクを作成する際、アノテーション時に適用する品質レベルを選択できます。

<figure><img src="https://725705539-files.gitbook.io/~/files/v0/b/gitbook-x-prod.appspot.com/o/spaces%2FaFKXVbOeJ2H3b8HBGVBG%2Fuploads%2FOV1Dlsy78fGjI7Ez7g4X%2Fimage.png?alt=media&#x26;token=9617c390-c53b-493a-83f3-04884acdbdcd" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

すべてのタスクには少なくともアノテーション（L1）モードが含まれます。完了すると、各バッチは完了としてマークすることもできます。

さらに、次を追加できます

1. 検証モード（L2）
2. 品質チェックモード（L3）

これらのモードを任意の組み合わせで選択できます。

確認 [quan-xian](https://docs.mindkosh.com/ja/guan-li/pin-zhi-guan-li/quan-xian "mention")どのユーザーが〜できるかを確認するには、&#x20;

1. バッチにアクセスしてアノテートできます。
2. バッチを異なるモード間で移動させます。
3. レビューを作成します。

### レビュー

ユーザーはレビューを使ってバッチの担当者にフィードバックを与えることができます。レビューを使用して、次のことが可能です：

1. アノテーションの品質を評価する（10点満点）
2. バッチを承認します。この場合、バッチは完了としてマークされます。
3. バッチを却下します。この場合、バッチはアノテーションモードに戻ります。

さまざまなワークフローを通じて品質チェックを行う際に、複数のレビューを投稿できます。新しいレビューを作成すると、そのバッチで作成されたすべてのレビューを表示できます。

特定のバッチのレビュー履歴ボタンをクリックすることで、タスクページから直接レビュー履歴を表示することもできます。

<figure><img src="https://725705539-files.gitbook.io/~/files/v0/b/gitbook-x-prod.appspot.com/o/spaces%2FaFKXVbOeJ2H3b8HBGVBG%2Fuploads%2FX4xXQNH1TO31mO8OXOi8%2FScreenshot%20from%202024-02-14%2014-41-09.png?alt=media&#x26;token=8fcb8e60-374e-4578-be0f-73085c5ea506" alt=""><figcaption></figcaption></figure>
